リアル臨床2011参加者の皆様へ
このたびはご参加いただき、誠にありがとうございます。
受付開始時間は9時15分からとなっております。
その前からのお時間では受付いたしませんのでご了承ください。
また、資料は事前ダウンロード方式となっております。当日は配布いたしませんので、何卒宜しくお願い致します。
みなさんで熱い一日にしましょう!
このたびはご参加いただき、誠にありがとうございます。
受付開始時間は9時15分からとなっております。
その前からのお時間では受付いたしませんのでご了承ください。
また、資料は事前ダウンロード方式となっております。当日は配布いたしませんので、何卒宜しくお願い致します。
みなさんで熱い一日にしましょう!
| 2011年11月20日 | ||
| 9:00 AM | to | 6:00 PM |
今年もやりますリアル臨床2011!
熱い想いを持って臨床に挑む、全国のセラピストたち!
格好つけた発表ではなく、ドジョウのように泥臭いリアルな臨床だけを揃えた発表を聞きに来ませんか?
日時:11月20日(日)10時から17時!(受付9:15~)
会場:臨床福祉専門学校(東西線東陽町駅より徒歩13分)
※会場には駐車場がございませんので、公共交通機関をご利用下さい。
参加費:2000円!!
リアル臨床に発表される皆さまへ
当法人で各都道府県に新人教育プログラム読み替えの申請を行っております。
現時点での読み替え可能な都道府県は千葉県のトピックスⅠ.Ⅱ.Ⅲとなっております。
新たに読み替え可能となりました県がありましたら、こちらに掲載いたしますので何卒よろしくお願いいたします。
リアル臨床2011 発表要項
最後まで良くお読みになり、ご注意くださいますようお願い申し上げます。
○テーマと資料
10月1日までに発表のテーマ(仮でもかまいません)を御連絡下さい!
11月5日までに配布発表資料はパワーポイント(2007まで対応)で作成し、下記アドレスへ資料をお願いいたします。テーマを変更する場合にはその旨をお伝えください。
jimukyoku☆medical-rehabilitation.com (☆を@に)メディリハ事務局宛
データが重い場合には宅ファイル便http://www.filesend.to/などをご利用ください。
○バイザーに関して
御希望の方はバイザーから御連絡をいたします。期日に間に合うように資料作成をお願いいたします。
○内容
臨床・研究に関わるどんなことでも結構です!個性を爆発させてください!!
○個人情報
患者様の個人情報に留意し、特定の個人とわからないようにお願いいたします。
○資料の書式
インターネット上に資料を掲載するために一部調整することがございます。そのため資料はPDFで添付して送らず、パワーポイント形式でよろしくお願い申し上げます。
○座長
基本的にお知り合いの方に個人的に頼んでいただく形式にします。決まりましたら座長の氏名を11月5日までに教えてください。どうしても見つからない場合にはこちらでご用意いたしますので、その旨も御連絡下さい。
○当日のスライド数
スライドの枚数は限定いたしません。20分発表に間に合うようなページ数・内容をお願い申し上げます。
○発表PCについて
動画を使用する場合にはできるだけ御自身のNote PCをお持ちいただけると幸いです。発表用のNote PCはこちらで準備いたしますが、データでお持ちになる場合、バックアップなども加えてお持ちになるようにお願い申し上げます。MACユーザーはプロジェクターのコネクターを必ず忘れないようにお願いいたします。
○発表演題・スケジュール
演題がそろい次第、HPにて掲載いたします。
○当日
発表の2つ前の休み時間には発表会場にてプロジェクターの動作確認をお願いいたします。
ご不明な点がございましたら、遠慮なく問い合わせフォームから御連絡下さい。
1枚1900円で、うち1000円が義援金となります。
1000円・・・義援金
900円・・・作成費・輸送費、ボランティアや協力団体への無料提供分等
販売場所:シーガイアコンベンションセンター4階 エスカレータ前
被災地でのリハビリテーション提供体制再構築のための長期的支援に、
理学療法士の皆様、是非ご協力をお願い申し上げます。
第24回メディカルリハビリテーション勉強会に応募された皆様へ
平素より大変お世話になっております。
先日の東日本大震災を受け、被災者やその関係者、そして参加される皆様の安全に配慮をいたしまして大変申し訳ございませんが、勉強会の中止を決定いたしました。
この勉強会をとても楽しみにしていただいた方も多く、私たちも残念な気持ちでいっぱいです。
重ねてお詫び申し上げます。
メディカルリハビリテーションが被災地、そしてその被災者にできることを
行動していきたいと思います。
次回の八木先生の膝の勉強会は夏以降を予定しております。
また応募された方にはメールを送らせていただきましたのでご確認をよろしくお願いいたします。
皆様のご理解とご協力のほど何卒よろしくお願いいたします。
NPO法人 メディカル・リハビリテーション事務局
参加された方はお疲れ様でした!
皆さんと大変有意義な時間がすごせたことがとても嬉しかったです!
アンケート結果が以下のようにまとまりました。
次回以降反省点を踏まえ、さらに熱い勉強会を運営していきたいと思います!
私たちは活動を通じて患者さんを日本を元気にしたいと思います!
これからもよろしくお願いいたします!
第23回アンケート結果(回答数19)
①講義内容
すごく良かった10 良かった8 少し良かった1 少し悪かった0 悪かった0 すごく悪かった0
○考え方や理論がわかりやすく、参考になった。
○著作権にかからない部分の資料がほしかった
○いままでの肩の講習会で一番良かった
○解剖からの視点やアプローチを学べた
○最新知見はとても勉強になりました
○非常に刺激を受けた
○ディスカッション方法に検討が必要
○明日からの臨床を進めてくれる
○肩甲上腕関節の評価を明日やってみます
○解剖・運動学・アプローチ、どれもわかりやすかった
○少人数であり、先生に触れていただき、よかった
②講義手法
すごく良かった7 良かった11 少し良かった0 少し悪かった1 悪かった0 すごく悪かった0
○スタッフが司会・まとめ係をやってくれればよかった
○グループディスカッションの際には年数などによるグループ分けが必要か
○練習時間がもう少し取れたらよかった
○自分と視点と照らし合わせることができた
○新しい試みよかったです
○意見だけ出て、答えのないような中途半端で終わるかも可能性もある
○参加者皆の意見が聞けるのが良かった
③スタッフ
すごく良かった9 良かった9 少し良かった1 少し悪かった0 悪かった0 すごく悪かった0
○メール等ありがとうございました
○メールが遅かった
○熱意が伝わってきた
○対応は良かった
○準備不足な印象がある
○丁寧で感じが良かった
⑤学んだこと
○解剖学と運動学の視点が大切だということが再確認できた
○肩のアプローチや考え方
○SSP・ISPの機能
○肩の最新知見
○一分あれば何をするかということ
○自分の未熟さ
○腱板機能の評価の重要性
○解剖学の重要性
○なぜその評価・治療をするのかということを念頭に置き、日々臨床に取り組んでいきたい
○ディスカッションとアウトプットの重要性
○能動的に考えることの大切さ
○色々な人の意見を聞けてためになった
○自分の考えを持つことの大切さ
○もっと勉強したいと思いました
また次回の勉強会の席があと3席となっています!
膝で悩んでいる方はぜひ!!!!
申し込みはこちらから
| 2011年3月21日 | ||
| 9:30 AM | to | 4:30 PM |
平成23年3月21日(月)に第24回メディリハ勉強会を開催致します。
【講師&アドバイザー】
八木 茂典先生
(東京医科歯科大学大学院 運動器外科学分野)
【講義演題】
膝の機能解剖と治療について
~症例検討を通じて一緒に考え、悩み、さまざまな視点を増やす勉強会~