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介護予防情報

メディリハ認定 介護予防インストラクターの様子

2011 年 4 月 18 日 コメントはありません

平成23年2月26~27日に開催されましたセミナーの様子です。

【セミナー】

NPO法人メディカル・リハビリテーション認定

介護予防インストラクター養成セミナー

 


次回の開催は12~2月に開催予定です!

 

 

NPO法人メディリハ認定 介護予防インストラクター養成セミナーのご案内

2011 年 1 月 31 日 コメントはありません
2011年2月26日 9:00 AMto2011年2月27日 5:30 PM

NPO法人 メディカル・リハビリテーション認定介護予防『介護予防インストラクター養成セミナー』を開催致します。
平成23年2月26~27日で11.5時間の講義&実技、認定試験を行います。

募集を締め切りました。

(情報掲載日2011.2.22)

【趣旨】
NPO法人 メディカル・リハビリテーションでは『実技』に特化した『介護予防インストラクター』の養成を目指します。
私達、PT・OTは国家資格を有する者としてで基本的な『カラダの仕組み』や『リスク』などの知識は取得しています。
そこで、実際に現場で応用できる 『カラダと運動の実技』『実際のリスク対応』などを中心に開催いたします。
また将来的には、地方自治体と資格取得者の仲介も目指して『街の元気な高齢者』を養成していきます。


 【講義内容】
平成23年2月26日 8:40~9:00 受付時間 

 9:00~ 9:10 会場説明・オリエンテーション
 9:10~10:10 1.介護予防概論.
10:20~11:20 2.老年学 老化による心身の変化について 
11:30~13:00 3.リスク管理 バイタルサインとは、健康管理、緊急時の対応
13:00~14:00 昼休み
14:00~15:30 4.ストレッチング ストレッチングとは 講義&実技(ストレッチングマット)                                    15:40~17:10 5.トレーニング トレーニングの進め方と効果 講義  自重を使ったトレーニング 実技
                                                                                           平成23年2月27日                                                                                        9:30~11:00 6.姿勢制御について 姿勢制御活性化トレーニング 講義&実技                                               
11:00~11:50 7.コーチングについて                                                                 12:00~12:30 8.道具を使ったトレーニング                                                               12:30~13:30 昼休み                                                                            13:30~15:30 9.介護予防評価学・評価学実践                                                            15;40~16:40 認定試験 修了書授与

【申込み方法】(定員30名)
申込みはこちらより 

 参加費 (資料代を含)
会員  12,000円     非会員 15,000円

  開催日時 
平成23年2月26日(土)~27日(日) 
セミナー合計時間 約11.5時間
※ 開催時間の変更がある場合があります。お手数ですが随時、HPをご確認ください。

 開催場所 

東京メディカル・スポーツ専門学校(東京メトロ 東西線 西葛西駅 徒歩10分)


 定員
  30

 申し込み方法

申込みはこちらより 

 

◆参加資格
PT・OT (その他の職種、フォームにご記入ください)

介護予防用語集が出来ました♪

2011 年 1 月 15 日 コメントはありません

介護予防用語集が出来上がりました!

介護予防に関する用語をまとめてあります。こちらの用語集は、随時追加していきます。

介護予防用語集はこちらより


ストレッチングについて

2011 年 1 月 5 日 コメント 2 件

1.目的

①体調の調整、維持

②可動域や柔軟性の回復

③怪我の予防


2. 注意

① 十分に体が暖まってから行う。冷えた筋肉をいきなり無理に伸ばすのは逆効果です。

②  反動はつけない。反動をつけると筋肉や腱を傷める恐れがあります。ゆっくりのばしていきましょう。

③  段階的に行う。おなじ箇所を何回かに分けて少しずつ時間を延ばしてストレッチするのが理想的です。

④  ゆったりと呼吸をする。息を止めたり、歯を食いしばったりしてはいけません。

⑤  オーバーストレッチはしない。痛みの出る手前で静止させましょう。

⑥  自分のペースで行う。自分の筋肉と相談しながら無理なくおこないます。競争ではありません。

⑦  毎日行う。休むとその分筋肉が衰えてしまいます。

両側の筋肉をストレッチする。筋肉は対をなしています。両方をバランスよく伸ばしましょう。